Changelog
Face Fireworks 更新内容
公開したバージョンごとの主な変更点をまとめています。
現在の公開版
バージョン 0.1.4
Minecraft 26.3への対応と、顔の輪郭を優先する描画制御を追加しました。
- Minecraft 26.2に加えて、Minecraft 26.3でも利用できるようになりました。
- 顔の輪郭を優先して描画し、負荷が高い場合は補助の色・発光効果を抑えるようにしました。
- パーティクル数と送信パケット数の上限を管理し、サーバーへの負荷を抑えるようにしました。
- サーバー専用MODのため、遊ぶ側で追加のMODやリソースパックを入れる必要はありません。
以前の公開版
バージョン 0.1.3
顔の花火が、見る人の方向へ自動で向くようになりました。
- 顔の花火が、近くで見ている各プレイヤーの方向へ自動で向くようになりました。
- 複数の顔を使った花火でも、顔同士の配置を保ったまま見やすい向きへ調整されます。
- 通常の花火効果と組み合わせた場合も、既存の配置を崩さず顔の向きだけを調整します。
- Minecraft 26.2 / Fabric API 0.159.0+26.2 で動作確認しました。
以前の公開版
バージョン 0.1.2
見やすさと初回表示、更新通知を改善しました。
- 花火の色に合わせた補助の粒子を追加し、顔の花火を見やすくしました。
- サーバー起動後など、最初の打ち上げで顔が正しく表示されないことがある問題を改善しました。
- 新しいバージョンがある場合、ゲーム内から更新ページを開けるようにしました。
- プレイヤーがいないときに更新が見つかった場合でも、次にプレイヤーが参加したときに通知されるようにしました。
- Minecraft 26.2 / Fabric API 0.159.0+26.2 で動作確認しました。
以前の公開版
バージョン 0.1.1
初回公開版です。
- プレイヤーの頭から、その人の顔を使った花火を作れるようになりました。
- 顔を立体的な花火として表示します。
- 作成後にスキンが変わっても、作成時の見た目を保ちます。
- 遊ぶ側で追加のファイルを入れる必要はありません。
- 通常の花火はこれまでどおり使えます。
- 顔を表示できない場合は、通常の花火として打ち上がります。